乾燥した幼虫マットは適度に湿気をあたえてあげよう
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上記二枚の写真は乾燥しきったマットです。
本来、野生のカブトムシの幼虫は湿気のあるところにいます。
これではカブトムシの幼虫が快適に過ごせません。
霧吹きなどをつかって、湿気をあたえてあげましょう。

マットの表面が乾燥しない程度にこまめに水分をあたえてあげましょう。
※マットを最初にセットするさいは、マットを手で握り締めて水滴がでないくらいしぼってからセットしましょう。
※ケースの底に水が溜まるようでは水分をあたえすぎなので注意しましょう。
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